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北九州市発展基盤となった交通・土木及び文化遺産 パネル展

2016年1月15日 【北九州・筑豊エリア

近代化遺産シリーズパネル展2_20160109

 

官営八幡製鐵所とその関連施設が、平成27年7月に世界文化遺産として登録された北九州市。明治24年に開通した九州鉄道など、まちの発展に寄与した近代化遺産が数多くある。本企画では182点の写真パネル、6点の展示物などで交通・土木に関する近代文化遺産を紹介。何気なく暮らしに息づく交通土木・文化遺産の背景を知ることで、北九州市の「まち歩き」が楽しくなりそうだ。

 

○期間/〜5/8(日) ※月曜休館(祝日の場合はその翌日)

○開催時間/平日9:00~19:00、土日祝9:00~17:00(入館は閉場時間の30分前まで)

○観覧料/無料

○場所/福岡県北九州市八幡東区東田2-2-11 北九州イノベーションギャラリー内「ラウンジ」

○問合せ先/093-663-5411

 

前薗さんパネル展示2前薗さんパネル展示1

 

福岡県商工部観光局観光振興課 TEL:092-643-3429
福岡県商工部観光局観光振興課 TEL:092-643-3429